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そういえば

2007年09月28日 23:00

先週の土曜日の話になります。
(今更ですみません。。)

2ヶ月前くらいから
ニャンコ先生のあごに吹き出物ができていて、
だんだん大きくなってるようだったので、
病院に連れて行ってきました。

先生に見せると
「なかに芯っぽいものがあるようにみえますね」
「これがなんだか調べる為には、全身麻酔しないと
 採取できませんねー。」
「これ以上大きくなるか、このままか、なおって小さくなるかは
 もう少し様子みて吹き出物がどうなるか観察してみないと
 ちょっとわかりませんね。」
と、結局なんだかわからないそうで、とくに治療もないまま
帰ってきました。
(あ、体重計測と、耳のなかチェックはしてくれました。)

飼い主はなんだかわからないから、
悪くならないうちにとおもって病院につれていくんだけど、、
もう少し悪くなってみないと原因がわかりませんって
言われているみたいで、なんだかなんだかなー。

と、もやもやした気持ちで、
ニャンコ先生のあごをぬれた脱脂綿で拭いています。




コメント

  1. なすマ | URL | -

    この前なすさんが発症したヤツかな…?
    効かなそうな薬出すのもどうかと思うけど、
    ほっとけ…って言われるのもイヤだよねぇ。。。

  2. | URL | E7VxwU3I

    なすさんは薬でなおったんですよね~。うらやましいー。
    飼い主としては先生が安心するような一言を言ってくれるのを
    期待しちゃうんですけど、
    それは期待しすぎなんですかね・・・。

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